FAQ
お客様よりお寄せいただいた、良くある質問にお答えいたします。
キスチョコはなんでキスチョコと呼ばれるようになったのですか?
1907年に誕生した
キスチョコですが、この名前の由来は定かではありませんが、その製造過程において、
チョコレートが機械から押し出される時に発せられる「チュッ」っという音から名づけられたと言うのが有力な説になっています。
ハーシーのチョコレートはどこで買えますか?
小売りに関しましては、チョコレートのパッケージのラベルに表示してあります
「輸入者」を確認の上、それぞれの会社にお問い合わせ下さい。
チョコレートの表面が白くなっています。食べても大丈夫ですか?
大丈夫です。チョコレートは28℃以上になるとココアバターが溶けて、その後冷えて固まる時に「ブルーミング」と言って白く粉をふいたような状態になりますが、食べても害はありません。そうならないために涼しい乾燥したところに保存することをお奨めします。
先日キスチョコを購入したのですが一袋の中に一つアルミに覆われてなくて剥き出しのものがありました。食べても大丈夫ですか?
大丈夫です。ハーシーのチョコレートは製造から包装、保管まで衛生的な環境の下で行われておりますので、「剥き出し」状態であったとしても、品質の問題はなく、それをお召し上がりになっても問題はございません。
キスチョコの個包装は自動化された高速機械で行われるため、機械のタイミングによりまれにこのような製品発生することがありますのでご了承下さい。
こんどニューヨークに旅行に行く予定です。ぜひアメリカでしか手に入らないハーシーの商品を買いたいのですが、どこで売っていますか?
Reese's や Ice Breaker's など日本で発売されていない商品も含め、アメリカでは一般的なスーパーやドラッグストア、CVSで取り扱いされています。
またニューヨークのタイムズスクエアーには
ハーシーショップがあり、さまざまな種類のチョコレートはもちろん、キュートなハーシーグッズなどもありますので、ぜひお立ち寄りください。
ハーシーのチョコレートシロップはどこで買えますか?
ハーシーシェルトッピングを買ったのですが、容器の中で固まって中身がでてきません。
ハーシーシェルトッピングは温度が下がると固まる性質をもっています。その場合は5分程湯煎をしてからよく振ってください。また開封後はなるべく早くご使用頂くことをお奨めします。
デザートにチョコレートシロップをいっぱいかけて食べるのが大好きです。でもカロリーが気になります。
市販されている板チョコのカロリーは100gあたり約600キロカロリーです。
これに対し
ハーシーチョコレートシロップ(260入り)のカロリーは100gあたり279キロカロリーですので、
チョコレートよりカロリーが低い商品といえます。
子供がたくさんの食物アレルギーを持っています。ハーシーのチョコレートシロップでデザートを作りたいと思っていますが、アレルゲンは含まれていませんか?
ハーシーのチョコレートシロップにはアレルゲンに関わる原材料は含まれておりませんので安心してお召し上がり下さい。
ハーシーココアを購入しました。これはお湯をそそぐだけでいいのですか。美味しい飲み方を教えて下さい。
ハーシーココアを鍋に小さじ1.5〜2杯、砂糖小さじ2〜3杯、塩少々を入れ温めた少量の牛乳でペースト状に練ります。
そこに牛乳100ccを少しずつ注ぎ、軽くかき混ぜながら弱火で沸騰直前まで温めます。あたたかいうちにお召し上がり下さい。
ハーシーのアイスクリームにはどんな種類がありますか?
チョコレートアイスバー、チョコクランチモナカ、などがございます。
販売は
(株)ロッテアイスとなっております。詳しくは
こちらをご覧下さい。